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漢字記憶術モード
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記憶術パート
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確認テストパート
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漢字テスト
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タイムアタックランキング
漢字の一部に
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をつけて記憶するメインモードは6つのカテゴリーにわかれています。
自分の興味や実力に合わせて、お好みのカテゴリーを選ぶ事ができます。
実際に漢字を覚える「暗記パート」は5問暗記→テスト→5問暗記→テストの順番で進んでいきます。
全ての操作をタッチペンで行う事が可能です。
○
のついた漢字に対応する読み部分に
○
をつけてください。
一番思い出しにくいと思われる部分に
○
をつけてください。
覚えた漢字をタッチスクリーンに記入してください。
正解の場合は「
○
」を不正解時は「
×
」をタッチしてください。
漢字記憶を5問こなしたら、きちんと覚えているか確認テストを行います。
上画面に出題された問題の答えをタッチペンで記入して下さい。
タッチパネルに記入した漢字は、自動変換され上画面に表示されます。
※「書き順」等により別の漢字に変換される場合があります。
覚えた漢字がしっかり記憶されているか、テストモードで確認しましょう。
テストモードには6つのカテゴリーの中から無作為に出題される「ぬきうちテスト」や、一度記憶術モードで記憶した漢字が10問出題される「復習テスト」、各カテゴリー内の問題が全て出題される「カテゴリテスト」、全てのカテゴリーから全1,000問が出題される「全問テスト」があります。
「全問テスト」のクリアタイムはQRコード化され表示されます。表示されたQRコードを携帯電話で読み取る事により、タイムアタックランキングに参加する事ができます。ランキングへは、全問テストの一番よい成績でエントリーされます。
※タイムアタックランキングへの参加には、QRコードを読み取れる携帯電話 が必要となります。また、一部機種によっては、タイムアタックモードに参加する為の携帯サイトに接続できない場合がありますのでご注意下さい。
「ゲームで遊んでいたら、学校の漢字、全部覚えちゃった。
漢字テストはいつも満点。そんなゲームできないかなあ。
できるわけがないよなぁ。でも漢字ってどうしてこうも覚えられないんだろう。」
中学生の漢字の全国平均点はなんと100点満点の27.8点です。
大人は漢字が書ける?「あいさつ状」の「あいさつ」ってどう書くんだったかなぁ。
あれ、「おせいぼ」って全く思い浮かばないな、参ったな。
そうだ国語の辞書なかったかな。という話は日常茶飯事ですね。はは、我が家もそうでした。
「よし明日からは脳を鍛えて漢字記憶力をつけよう」と思って練習するけれど、
なかなか覚えられるようになれない。「もう、いつになったら覚えられるようになるんだろう」と
また不安でいっぱいのあなた。「すぐに、今すぐどんどん漢字を覚えられるようになりたい」という声が聞こえてきました。
よしそれなら夢を叶えてあげようと頑張って作ったのが
この「まる書いてドンドン覚える驚異のつがわ式漢字記憶術」のゲームです。
これにより、今日から、いや今から、このゲームをするだけで書ける書ける、漢字が書ける。
何度も何度も繰り返しても覚えられなかった、あの漢字、この漢字、面白いように覚えられます。
いったいどのくらい私は僕は覚えられるんだろう。
私って、僕って、実はこんなに頭が良かったんだという夢のような体験、
今すぐやってみて下さい。
コロンブス学院 津川 博義
販売
監修
開発
(c)2007 ERTAIN Corporation.
(c)Hiroyoshi Tsugawa 2007.